September 2010
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息子は食べていた肉まんを二つに割り、「どっちがおいしい?」っと聞いた” —素 直 に 感 心 し た コ ピ ペ 無題のドキュメント@選挙に行こう (via sametimesameplace) (via theemitter) (via gutarin) (via ssbt)
2009-08-31 (via gkojay) (via dominion525) (via mascooma) (via pipco)
高校生の部ではゴリラの孤独を表現した県立成東高校2年菱木俊輔君(17)の作品が市長賞に輝いた。
「ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ ウッホホウッホ ウホホホホーイ」
昨年春、千葉市内の動物園でゴリラを見て、「ゴリラも人と同じように孤独なのではないかと感じた」そうで、その孤独感を表現したかったという。ゴリラのイメージを文字で表すなら「ウ」と「ホ」だったので、そのふたつでまとめるようにした。書き始めて30分ほどで完成したという。選者の田井安曇さん(78)は「素手でつかんだ本音を歌っているユニークないい歌だ」と評価する。
国語の授業でつくり、応募した。入賞の知らせを聞いた時は「まさか、と思った。先生は何かの間違いかと思ったそうで、友人からも奇跡だといわれた」。
” —asahi.com:「ぼくゴリラ」の短歌で市長賞-マイタウン千葉 (via nakano, abuf)2009-01-19 (via gkojay) (via pipco)
1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?
ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。
これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。
この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。
” —http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1336369&media_id=34 (via omoto1984)
海外から成田に着いたとき真っ先に気づくのは、日本人女性のメイクの完璧さ、そして姿勢の悪さ。
(via nakano)
大好きなことをしなさい。しかも頻繁に。
何か気に入らない点があるなら、変えなさい。
いまの仕事が嫌いならやめなさい。
時間が十分にないならテレビをみるのをやめなさい。
愛する人を探しているなら、ちょっと立ち止まりなさい:
あなたが自分の大好きなことに夢中になるときに、
その人は待っていてくれます。
穿ったものの見方はやめなさい、
人生はシンプルなのだから。
すべての感情は美しいものです。
食べるときは、最後の一口まで感謝しなさい。
考えも、腕も、心も、新しいことや人にむけて開いておきなさい。
私たちは互いの違いによって結び付けられるのだから。
次に出会った人にあなたの情熱はなにかときいてみなさい、
そして自分の夢もシェアしなさい。
旅しなさい、
道に迷うことで自分自身を発見するだろうから。
機会は一度しか来ないことがあるから、それを掴みなさい。
人生とは、あなたが会う人、その人と作るもの。
だから今すぐ何かを作り始めなさい。
人生は短い。
だから情熱を身にまとって、
夢を生きなさい。” —「これはあなたの人生」、とある会社の美しくも力強いマニフェスト (via 1031s)
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」” —ピカソから7つの助言 | DDN JAPAN - DIGITAL DJ Network (via aji) (via sndmkt) (via discoballflash) (via taisukeorg) (via tknv2700) (via uessai-text) (via handa) (via hsmt) (via ssbt) (via rrr-at) (via plasticdreams) (via sryuuki) (via shumbw) (via johnnys) (via gkojax) (via shayol) (via suzukichiyo)
そういえば今朝、3歳児がTVに出てる男の子を見て「あ、このこがはいてるくつ、ぼくがカアチャンのおなかからでてきたときにはいてたのとおなじだよねー!」・・・どんだけファンタジー好きなの。
そんな禅宗の僧たちは、こんな疑問をキリスト教宣教師たちに発した
「あなたがた宣教師が言うように、唯一神デウスの存在が真実であるのなら、何故日本人に対し
こんなにも遅れて伝わり、どうしてその善良さなるものが今まで隠されてきたのか?」
人類すべてを救うはずの唯一絶対の神が日本人だけを現在までほおっておいたと言うのは
矛盾に満ちているではないか?
「あなたがた宣教師は人間には不滅の霊魂が有ると言う。しかし人間が死ぬとき、他の動物が死ぬ場合と
何ら違いはない。霊魂の兆しすらどこにも、誰にも見ることが出来ない。
ならばどうしてあなたがたは、霊魂が肉体の外に分離して存在し、それが生きたままでいることを
人々に証明出来るのか?」
「あなた達キリスト教徒は、人間の理解力、自由な意志、記憶力などを、永遠の存在である霊魂に宿る属性であると
言っている。しかしそれらは自然が、生物である人間に、存在と感覚の他に見解、意見を与えて
多少高尚にしたもの以上では無く、これらの資質はどれも不滅の兆候でないばかりか、むしろ肉体と綿密に
関連するもののように見えるが?」
人間の理解力、意思、記憶力などは、肉体が衰えれば同じく衰えるではないか。だとすればこれらは
魂の属性ではなく肉体の属性である。