waveringline

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March 2011

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Mar 27, 20111,634 notes
How much sugar is in your food.

Each cube represents 1 teaspoon.

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HOLY SHIT!!

Mar 26, 201117,635 notes
“<東京電力館内の主な産業や施設などの消費電力量>
[主な業種、製造業、生活][1日あたりの電力消費量][一般家庭換算の世帯数] 
自動車・電機など・・・・・・・・・4617万キロワット・・・・・・・・476万世帯
化学・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2470万キロワット・・・・・・・・225万世帯                 
鉄鋼・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1753万キロワット・・・・・・・・181万世帯
鉄道・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1726万キロワット・・・・・・・・178万世帯
食品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1530万キロワット・・・・・・・・158万世帯
パチンコ・・・・・・・・・・・・・・・・・・415万キロワット・・・・・・・・・・43万世帯
飲料自販機・・・・・・・・・・・・・・・400万キロワット・・・・・・・・・・41万世帯
東京ディズニーリゾート・・・・・・・57万キロワット・・・・・・・・・・・5.9万世帯
東京ドーム プロ野球1試合・・・・・4万キロワット・・・・・・・・・・・0.41万世帯 ”
—パチンコホールの売上高、18カ月連続で減少中・・・1月は前年同月比マイナス6% Afternoon game (via petapeta)
Mar 25, 201144 notes
“

 「もっと声を大にして言い続けるべきだった」。東芝で放射能を閉じこめる原子炉格納容器の耐性研究グループ長だった後藤政志さん(61)は話す。1979年の米国スリーマイル原発事故などで、格納容器内が異常に高圧になるとわかり、放射能物質ごと大気に放出する弁を付ける事になった。

 「フランスは、内圧が上がりにくく、放射能物質が漏れにくい巨大なフィルター付き格納容器を造った。われわれも必要、と議論したが、会社は不採用。コストだなと思った」と後藤さんは言う。

 「高台に建てたり、防水構造にしたりしていれば。想像力が足りなかった」。60年代、国内に技術がなく、津波を想定しない米国の設計図をコピーして第1原発を設計した元東芝社員小倉志郎さん(69)は悔やむ。

 4号機の設計にかかわった元日立グループ社員で科学ライターの田中三彦さんは今回「政府や公共放送が危機を正しく国民に伝えていない」と感じている。「格納容器内が8気圧になった時、普通は4気圧などと流していた。普通は約1気圧で、4気圧とは事故に備えた設計値だ。8気圧なら異常事態なのに、パニックにしないという配慮が多すぎる」

 3人はこれまでも匿名、あるいは著作、集会などで原発の危険性を訴えてきた。だが国や企業から返ってきたのは「冷笑だった」

”
—「会社はコスト優先」 原発の元技術者ら ネットで自己批判-北海道新聞[暮らし・話題] (via tscp)
Mar 25, 2011327 notes
Mar 25, 20116 notes
Mar 25, 201112 notes
Mar 25, 2011260 notes
***Important: Akira Sugenoya, who actually treated Thyroid cancer patients in Belarus [*result of Chernobyl], says Japanese government's warnings about radiation in food, water and milk seems not cautious enough, based on his experience and views → city.matsumoto.nagano.jp

akio:

Akira Sugenoya, Mayor of Matsumoto City, Nagano. MD PhD. 1996-2001, in Belarus, treated Thyroid cancer patients (as a result of Chernobyl Fallout (1986)

His points: *Not word by word translation. I’m filtering it. *the whole Japanese text is very long. *Best thing to do is solicit more opinions from people who actually worked on the ground in aftermath of Chernobyl. NOT those WTO/IAEA/government bureaucrats who just look at data and draw lines of what’s safe/what’s not. *And compare all. 

  • Current Japanese government/authorities warnings/instructions about food/drinks does not seem adequate to him, based on his experience and knowledge from Belarus. 
  • Current Japanese government/authorities seems to be not taking the threat and risk of internal radiation poisoning seriously enough. 
  • It takes 5 years at least to see whether tumors/cancers might start to show up among population. Early, prudent precaution is something he feels the best - for the course of action/warning for the government/authority to take. 
  • Compared with Poland’s case - which, when Chernobyl happened, immediately placed regulation at 100 Bq in food and drinks. Poland even arranged to import safe milk from outside -  Japanese authorities current instructions appear not cautious enough. 

(*以下の日本語は抜粋引用)

できるだけ口にしないほうがいいだろうっていうのは、これは現地行った者としては、本当に言いたいのは子ども達やあるいは妊産婦、胎児の命を守るという意味でいったら5年とか10年、チェルノブイリでもって甲状腺がんの子どもが増えたのが5年後なんですよね。

5年後から出てきているんですよね急激に。そしてその事故前の時の子どもの発症率というのは100万人に1人か2人でこれはチェルノブイリのとこも同じなんですよ。

それが汚染地になるとそれが100倍になったり、ひどい時には130倍ですね、ゴメリ市なんか。

また汚染された土壌からは今度はセシウムのような物がですね。今度は葉物じゃなくてようするに根菜類ですかね。根からまた吸収されますから、特にセシウムなどは消化管からほとんどが吸収されるってこともわかっているわけですから、それから放射線なら甲状腺に集まってしまうわけですから、ですからそういうことが事実としてとらえてですね、やはり報道していくのは国からもいかないと、単に「冷静に行動してください」とか、なんと言いますかね数的なもので被爆がこうでじゃなくて5年、10年日本でやはり、だからもし将来ですね、わかりませんけれど悪性の新生物が日本で増えてきたような状況の時にはいったい誰が責任とるんでしょうかね。


だからそういう意味で今言ったように、できるだけ放射性物質を体に取り込まないような注意をお互いにしていったほうがいいのではないかな、というようなことであります。


そういう意味でも今後全国でも食品に対しては多分汚染の状況をチェックしてくださいという言葉がいろいろ出てくる思います。


心配ないものは本当に食べていいです。私自身は汚染地でジャガイモを食べたり人参食べたり玉ねぎ食べたりやってきていますけれども、できれば大人はまだいいですけれども、これから生まれてくる子どもや、あるいは小さい子供というのはそういうことの無いようなことをしてあげなければいけない。

例えば事故の時にポーランドでは、事故から4日目なんですけれども、国の命令ですよね。それで乳牛に新鮮な牧草を与えることを全国的に禁止しているんですよね。 

それから100ベクレル/リッターということは100ベクレル/キログラム以上の汚染ミルクを子どもやあるいはまた妊娠、授乳中の子どもが飲むことを禁止しているとか、4歳以下の子供は原則として粉ミルクを飲ませる。


この時は急きょ粉ミルク不足の分はオランダから緊急輸入をしている。


それから子どもや妊娠、授乳中の女性はできるだけ新鮮な葉菜類、葉物は摂取を控えるように指示している。こういうふうに対策をとったんですね。

http://www.city.matsumoto.nagano.jp/aramasi/sityo/kaiken/teirei20110322/index.html

——————————-

[addition]

Japan’s FSC (Food Safety Commission/食品安全委員会) made a request to Akira Sugenoya, (Mayor of Matsumoto City, Nagano) to attend the hearing/provide testimony - while it is working to re-examine the safety standards of radiation level in food. Japan’s MHLW (health ministry) issued tentative figures for the safety (???) - and then they “need to conclude/finalize about whether these figures are appropriate or not ASAP. We request Mr. Sugenoya to provide his views and opinions based on his knowledge and experience.” ( http://www.shinmai.co.jp/news/20110323/a-8.htm)

*Re: the issue of ‘internal radiation poisoning’ - Japanese public - are not sorted yet. How to talk about data (in appropriate, serious, responsible way) and how to plan solutions - … this process really isn’t in there. In my view. 

Mar 24, 20114 notes
Mar 24, 2011164 notes
“

どのチャンネルつけても、報道番組一色で、オイラはすっかりテレビから遠ざかっちまった。こうなってくると、ホントにお笑い芸人とかバラエティ番組にできることは少ないよ。

地震発生から間もない14日の月曜日に、『世界まる見え!テレビ特捜部』(日本テレビ系)の収録があって、スタジオに客まで入れたんだけど、直前に取り止めたんだ。所(ジョージ)と相談してさ。こんな時に着ぐるみ着てバカやれないよって。とてもじゃないけど笑えないよってさ。

よく「被災地にも笑いを」なんていうヤツがいるけど、今まさに苦しみの渦中にある人を笑いで励まそうなんてのは、戯(ざ)れ言でしかない。しっかりメシが食えて、安らかに眠れる場所があって、人間は初めて心から笑えるんだ。悲しいけど、目の前に死がチラついてる時には、芸術や演芸なんてのはどうだっていいんだよ。

オイラたち芸人にできることがあるとすれば、震災が落ち着いてからだね。悲しみを乗り越えてこれから立ち上がろうって時に、「笑い」が役に立つかもしれない。早く、そんな日がくればいいね。

常々オイラは考えてるんだけど、こういう大変な時に一番大事なのは「想像力」じゃないかって思う。

今回の震災の死者は1万人、もしかしたら2万人を超えてしまうかもしれない。テレビや新聞でも、見出しになるのは死者と行方不明者の数ばっかりだ。だけど、この震災を「2万人が死んだ一つの事件」と考えると、被害者のことをまったく理解できないんだよ。

じゃあ、8万人以上が死んだ中国の四川大地震と比べたらマシだったのか、そんな風に数字でしか考えられなくなっちまう。それは死者への冒瀆だよ。

人の命は、2万分の1でも8万分の1でもない。そうじゃなくて、そこには「1人が死んだ事件が2万件あった」ってことなんだよ。

本来「悲しみ」っていうのはすごく個人的なものだからね。被災地のインタビューを見たって、みんな最初に口をついて出てくるのは「妻が」「子供が」だろ。

一個人にとっては、他人が何万人も死ぬことよりも、自分の子供や身内が一人死ぬことの方がずっと辛いし、深い傷になる。残酷な言い方をすれば、自分の大事な人が生きていれば、10万人死んでも100万人死んでもいいと思ってしまうのが人間なんだよ。

そう考えれば、震災被害の本当の「重み」がわかると思う。2万通りの死に、それぞれ身を引き裂かれる思いを感じている人たちがいて、その悲しみに今も耐えてるんだから。

だから、日本中が重苦しい雰囲気になってしまうのも仕方がないよな。その地震の揺れの大きさと被害も相まって、日本の多くの人たちが現在進行形で身の危険を感じているわけでね。その悲しみと恐怖の「実感」が全国を覆っているんだからさ。

逆にいえば、それは普段日本人がいかに「死」を見て見ぬふりしてきたかという証拠だよ。海の向こうで内戦やテロが起こってどんなに人が死んだって、国内で毎年3万人の自殺者が出ていたって、ほとんどの人は深く考えもしないし、悲しまなかった。「当事者」になって死と恐怖を実感して初めて、心からその重さがわかるんだよ。

それにしても、今回の地震はショックだったね。こんな不安感の中で、普段通り生きるのは大変なことだよ。原発もどうなるかわからないし、政府も何考えてるんだかって体たらくだしさ。政治家や官僚たちにいいたいことは山ほどあるけど、それは次回に置いとくよ。まァとにかく、こんな状況の中で、平常心でいるのは難しい。これを読んでる人たちの中にも、なかなか日頃の仕事が手につかないって人は多いと思うぜ。

それでも、オイラたちは毎日やるべきことを淡々とこなすしかないんだよ。もう、それしかない。

人はいずれ死ぬんだ。それが長いか、短いかでしかない。どんなに長く生きたいと願ったって、そうは生きられやしないんだ。「諦め」とか「覚悟」とまではいわないけど、それを受け入れると、何かが変わっていく気がするんだよ。

オイラはバイク事故(94年)で死を覚悟してから、その前とその後の人生が丸きり変わっちまった。

今でもたまに、「オイラはあの事故で昏睡状態になっちまって、それから後の人生は、夢を見ているだけなんじゃないか」と思うことがある。ハッと気がつくと、病院のベッドの上で寝ているんじゃないかって思ってゾッとすることがよくあるんだ。

そんな儲けもんの人生だから、あとはやりたいことをやってゲラゲラ笑って暮らそうと思うんだ。それはこんな時でも変わらないよ。やりたいことは何だって?バカヤロー、決まってるだろ。最後にもう一本、最高の映画を作ってやろうかってね。

”
—『言葉の覇者』 ~ビートたけし&苫米地英人を読み解くブログ~   ビートたけし、「被災地に笑いを」なんて戯れ言だ【長文抜粋】 (via katoyuu)
Mar 23, 20111,599 notes
“tumblrはこれだけ輻輳したソーシャルメディアの中で唯一、淡々とした情報が流れてきました。しかも日常と同じくグラビアアイドル写真に紛れて地震や原発の情報が入ってくるのです。なんというカオス、何という冷静さ。tumblrに次世代のメディアの在り方のヒントがありそうです。” —911でソーシャルメディアが生まれ、311で死んだ ([の] のまのしわざ)
Mar 22, 201167 notes
“「安心して飲めない水道水」「いつ停電するかわからない電気」「洗わないと何が付いてるかわからない野菜」「遅れが常態化している電車」日本の都会人が怯えているこれらの話は、世界のほとんどの人にとって日常的な出来事にすぎない。” —Twitter / 大貫剛 (via nagas)
Mar 22, 20111,483 notes
Mar 22, 201112 notes
Mar 21, 2011400 notes
“mixiより。「風評被害で物資が届かないいわき市。そこに本日トラックが到着!!!なんと運転手は江頭2:50だったらしく、友達のお母さん大喜び!」かっこいい!うれしいよー(/ _ ; )” —Twitter / いけだしずか (via otsune)
Mar 21, 2011206 notes
“ヒットラーに象徴されるような「悪い敵」がいて、それと戦うという物語は、勝ち負けが重要だった。相手が宇宙人でも、同じ。しかし、「自然」というやつと戦うのは勝ち負けが問題なのじゃなくて、和平のみを目的にするしかない。あれだけひどいことをした自然が、もうじき桜を咲かせる。” —Twitter / 糸井 重里 (via otsune)
Mar 20, 2011235 notes
“社会に出ると悪しきプロフェッショナルたちがあなたたちの前に出現するかもしれません。悪しきプロとは人間としての当然の感性、アマチュアの感性を括弧に入れたままその括弧を外せなくなった人のこと、人間を再起動できなくなった人のことです。優れたプロのカメラマンは悩み続けます。悪しきプロフェッショナルはもう悩まないのです。 あなたたちは大学において、さまざまな課題に取り組んできました。あなたたちの仕事は確かにプロフェッショナルなものではありません。私たちが要求したのもプロフェッショナルとしての仕事ではなかったはずです。さまざまな課題に,あなた自身が人間としてどう答えるか。そのことを問うたのではなかったでしょうか。皆さんは誰かのため、誰かの利益のため、人間とは無縁のシステムのために仕事をしたわけではありません。あなたはあなた自身に問いかけながら、この線でよいのか、この色でよいのか、この形でよいのか、この言葉でよいのかと自問して来たのでした。それはプロとしてではなく人間としての仕事なのです。” —東京造形大学|ニュース・お知らせ詳細 (via quote-list)
Mar 20, 2011166 notes
This is a press release I just received.[ SXSW が震災救済チャリティ、ネットコンサート急遽開催]

akio:

一応補足:もう演奏始まってます。

http://www.sxsw4japan.org/

Source: http://nprfreshair.tumblr.com/post/3963102035/this-is-a-press-release-i-just-received

拙速. 日本語での簡略紹介:http://akio.tumblr.com/post/3963304737/this-is-a-press-release-i-just-received-swsx

今 An Horse

Mar 19, 20112 notes
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Mar 19, 2011
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Mar 17, 201110 notes
Mar 17, 2011100 notes
Mar 16, 2011189 notes
Mar 14, 201151 notes
“スカブラという職業を知っていますか?

昔、まだ九州で炭鉱が盛んだった頃の話です。10人の炭鉱マンが3勤務交代制で、石炭を掘っていました。勤務が終わると、炭鉱マンたちは、トロッコに乗っ て炭鉱から出てくるのですが、そこにはなぜか11人の炭鉱マンが乗っています。そして、その中の1人だけ、汗はかいていないし、服はあまり汚れていない。 そして、ニコニコと笑っているのです。

この男こそ、「スカブラ」なのです。

スカブラは、石炭を掘りません。炭鉱の中で、エッチな話やおもしろい話をしたり、みんなにお茶を出したりしているのです。これが仕事なのです(笑)

このようにスカブラを採用して仕事をしていた九州の炭鉱会社でしたが、日本のエネルギーが、石炭から石油に代わっていくのに合わせて、会社も傾いていきます。

すると当然、リストラの話になるわけです。役員たちは話をします。当然、「何もしていない”スカブラ”からクビを切ろう」という結論になります。

そして、スカブラをリストラし、10人の炭鉱マンのみが、炭鉱の中に入って行くようになりました。

その結果どうなったか?

作業効率が大きく下がりました。スカブラがいなくなってから、今まで同じ時間でやれていた仕事が、全然できなくなってしまったのです。そして、炭鉱マンたちの人間関係もギスギスしていったそうです。”
—東日本大震災で「ユーモア」が許されないこの緊張状態は危険 ‐ 岩崎聖侍 : アゴラ - ライブドアブログ (via hikol)
Mar 14, 2011183 notes
Mar 14, 2011665 notes
“みんな今回の震災で電気に対する考え方が変わるのかな?ソーラーパネルは規格が同じでコンデンサ部分が各社異なる、チョットした電気資格と知識があれば技術的には中国産の安価なモノでも国産同様な働きするよ。価格は中抜きすれば物凄く安くなる。施工業者が保証すればビジネスチャンスなんだ。” —Twitter / benkei(なまずさん)
Mar 13, 201159 notes
“艦隊を貸してくれること自体が「プライスレス」なんだよ。よっぽどの緊急事態でない限りブルーリッジをよこすことはありえない
損得じゃない


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(愛知県):2011/03/13(日) 16:54:06.87 ID:ri94jRkZ0
これには感動したわ
ガチでありがとうと言いたい。


247:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(静岡県):2011/03/13(日) 16:56:34.59 ID:+BbchqIc0
ニミッツ級原子力空母 2隻
空母打撃郡
ミサイル巡洋艦 3隻
ミサイル駆逐艦 多数
強襲揚陸艦 1隻
揚陸艦    3隻
捜索ヘリ10機
航空機 数十機
兵隊8000人


一体何億だろうね
”
—海外からの支援が凄すぎ日本愛されすぎwwwww │ キニ速  気になる速報 (via toronei)
Mar 13, 2011270 notes
Mar 12, 2011262,686 notes
“緊急時に、何もしないことが最良でありうることを認め、何もできないことを受け止め、何かした気になることを戒め、何かしないと不安なることと戦うことの別名を、祈ると呼ぶ。僕は宗教者ではないけど、今回ほど祈ることの意味について考えたことはない。” —Twitter / 久保田裕之(社会学者): 緊急時に、何もしないことが最良でありうることを認め、 … (via eternityscape)
Mar 12, 2011657 notes
Mar 12, 201188 notes
“

えんぴつが、シャープペンになったとき。

筆箱が、布製になったとき。

消しゴムで、いちいち消さなくなったとき。

わさび抜きが、わさびありになったとき。

マジックテープから、ひも靴に変わったとき。

自動車を運転しているとき。

バスの「つぎ降りますボタン」
を人に任せるようになったとき。

母親といっしょに歩けるようになったとき。

ストローを「ぶくぶく」とやらなくなったとき。

腕時計をつけたとき。

切符を買わずに「ピッ!」ってやったとき。

スーパーで買い物をしているとき。

毛が生えてきたとき。

インターネットで買い物をしたとき。

「またねー」が、
「また飲みましょう」に変わったとき。

お年玉をあげるとき。

松葉杖が、機関銃に見えなくなったとき。

長財布を持つようになったとき。

新聞を読んでいるとき。

ATMで暗証番号を入力しているとき。

メールアドレスを取得したとき。

夜、コンビニにいっても、
ワクワクしなくなったとき。

ファーストフードがご馳走じゃなくなったとき。

電話に出て、父親とまちがえられたとき。

うんこ、うんこ、うんこっこー
で、笑えなくなったとき。

雪が降るのに、ワクワクしなくなったとき。

冬が、寒くなったとき。

TSUTAYAの暖簾をくぐるのに、
ドキドキしなくなったとき。

水たまりが乾いたときにできるチョコレートが、
チョコレートに見えなくなったとき。

とんがりコーンを指にささなくなったとき。

ひとりで生きているとき。

ブログをそれとなく短くまとめるとき。

”
—

うんこ、うんこ、うんこっこー

武井と木村と長谷川の3バカ日誌 » 大人になったなぁと思うとき。 (via iffiffi)

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